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サースティロード -沖縄人気NO.1POPバンドメジャーデビュー!!-

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徳間ジャパンオフィシャルサイト ZIGGYリリース情報

ドリーミュージック サースティロードリリース情報

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 ZIGGY(meldac/TOKUMAJAPAN)
PROFILE: 森重樹一(Vo・中)、松尾宗仁(G・右)、宮脇JOE知史(Dr・左)
1984年森重樹一により結成。1987年アルバム『ZIGGY〜IN WITH THE TIMES〜』でメジャーデビュー。 1989年シングル「GLORIA」が空前の大ヒットを記録。その後の全国コンサートツアーは当時の会館動員記録を次々と塗り替え、その人気を不動のものとする。「Jealousy」「STAY GOLD」等のヒットチューンを輩出しながらも、かのローリング・ストーンズの如く幾度ものメンバーチェンジ、レコード会社の移籍等を繰り返し、また文字通り「栄光と挫折」を経験しながら、今も尚日本の音楽トップシーンに君臨しているという唯一無類の稀有な存在と言える。2000年より約2年の間、契約上の問題からZIGGYとは別名義「SNAKE HIP SHAKES」として活動。精力的にライブを刻み続け、2002年4月に再びZIGGY名義として活動していく事をオフィシャルHPにて発表。2004年8月にはZIGGYとして初となる海外公演を韓国ソウルにて成功させ、9月には結成20周年記念BEST ALBUM『VICISSITUDES OF FORTUNE』がレコード会社の枠を超えて発売された。11月に結成20周年記念ライブとして、渋谷公会堂2DAYSを超満員の中成功させた。 2005年1月、最新オリジナルアルバム「JUST A ROCKIN' NITE」を発表。2006年4月、B.津谷正人が離脱。無期開店休業中の状態にあったが、 ZIGGYとしての活動を望む多くの声の中、サポートメンバーに五十嵐jimmy正彦、市川james洋二両氏を迎え、遂に2007年活動を再開。10月24日に約3年振りとなるオリジナルアルバム「NOW AND FOREVER」を発表。 2007年12月末日をもっての無期限活動休止を発表。
ZIGGYオフィシャルサイト メーカーオフィシャルサイト
ASIAN BEAT ENTERTAINMENT LLC. OFFICE E-MAIL:asianbeat100@aol.com
 森重樹一/JUICHI MORISHIGE(meldac/TOKUMAJAPAN)
PROFILE: 日本最高のR&RバンドZIGGYのリーダー/ボーカリスト。「GLORIA」、「I’M GETTIN’BLUE」、「STAY GOLD」、「ジェラシー」等のZIGGYのビッグヒット曲を手掛け、ソングライターとしての評価も非常に高い。 類稀なるそのボーカル力は日本のみならず海外でも高く評価され、2001年のアメリカドリームワークス製作の大作アニメーション「エルドラド」の日本公開版の主題歌に起用された。2003年にもドリームワークス製作の「スピリット」の日本公開版の主題歌に森重樹一が起用され話題になった。彼をリスペクト、愛聴するアーティストも非常に多く、日本の音楽シーンにおいて多大なる影響を与え続けている。 ZIGGYの活動と並行して通算6枚のソロアルバムとシングルを発売しており、その世界観は多くのオーディエンスを魅了し続けている。 また、かつての盟友である戸城憲夫率いるロックバンド、The DUST'N'BONEZにボーカリストとして参画。アグレッシブなライブ活動を展開中。
森重樹一オフィシャルサイト The DUST'N'BONEZオフィシャルサイト
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 松尾宗仁/SOUNIN MATSUO(meldac/TOKUMAJAPAN)
PROFILE: 1987年にZIGGYのギタリストとしてメジャーデビュー。日本武道館、国立代々木競技場を皮切りに全国各地の動員記録を塗り替えるなどして、日本NO.1バンド、NO.1人気ギタリストの称号を欲しいままにするも、'92年ZIGGYを脱退。その後自らのプロジェクトとしてZNX、TRYBECCAといったヒットユニットを手掛け活動。1998年、ZIGGYに復帰。2004年、大島治彦・穴井仁吉、三国義貴を迎えて、本物のローリングストーンズフリークによる、全てのストーンズファンに捧げるロックンロールアルバム「LIKE A ROLLING STONE」をリリース。自他共に認める日本のキース・リチャーズ。
ザ・プロディガルサンズオフィシャルサイト
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 宮脇JOE知史/SATOSHI-JOE-MIYAWAKI(meldac/TOKUMAJAPAN)
PROFILE: 伝説のハードロックバンド44MAGNUMのドラマーとして衝撃的なデビューを果たす。その後レッドウォリアーズ、ダイヤモンド☆ユカイ等数多くのバンドに参画。 hide with Spread Beaverへの加入で人気、実力共に日本最高のロックドラマーとしての地位を不動のものとする。 1995年ZIGGYに正式加入。現在はZIGGYに本籍を置きながらMadbeavers、RIDER CHIPS等精力的にバンド活動を続けていると共にダイヤモンド☆ユカイ、浜田麻里等人気アーティストとのセッション、レコーディングにも多忙な、今や名実共に日本ロック界NO.1ドラマー。
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 Glass Dorcus(SFR)
PROFILE: Vo.高樹リオ(ex.TRYBECCA)、G.松尾宗仁(from ZIGGY)、B.池田【Hiro】鷹浩(from SQF)、Dr.JOE(from ZIGGY)
ZIGGYのギタリスト松尾宗仁、ドラムスJOEを中心に結成されたNEWBANDグラスドルクス。ボーカルの切なくもCRAZYな詞の世界観と、4人が繰り広げるロックサウンドはまさに「大人の不良」。サポートとしてキーボード三国義貴を迎えた1stミニアルバム「Glass Dorcus」は音楽専門誌各誌に絶賛され、ZIGGYとは趣きを違えるflavorとなっている。現在は活動休止中でその活動を望まれている。
RELEASE:MINI ALBUM「Glass Dorcus」STFU-0003 INFORMATION:アメイジングDC 03-5428-1525
 サースティロード/thirstyroad(ドリーミュージック)
PROFILE: 岩田秀聡(Vo・中)、中嶋成臣(G・左)、松本裕之(Ba・右)
沖縄に活動の拠点を置く3ピースポップスバンド。 北谷・美浜ストリートライブを中心に活動中。年間のステージ数は600本を超える。 2008年4月に沖縄地区限定で発売されたインディーズミニアルバムの表題曲「たった一人のエール」が発売直後から話題を呼び、全国有線インディーズチャートで2位を獲得。 そして2008年9月、ドリーミュージックより待望のメジャーデビュー。 刹那的、そしてはかなく叙情的な「詞」の世界と、70 〜 80年代のシーンをも彷彿とさせる「メロディ」によって脈々と綴られるサースティロードワールドを武器に活動中。
サースティロードオフィシャルサイト ドリーミュージックオフィシャルサイト
■TOKYO OFFICE ASIAN BEAT ENTERTAINMENT LLC. OFFICE E-MAIL:asianbeat100@aol.com ■OKINAWA OFFICE appload thirstyroad@appload.jp
 青柳善土/YOSHITO AOYAGI(ABR)
PROFILE: 遅れてきた愚直な「天才」
高校時代から音楽活動を開始。卒業と同時に音楽の道を目指し、函館から上京。バンド活動を始める。 若くしてそのボーカル力はあっという間に知れ渡り、音楽業界からの幾つかのオファーを受けるも、家庭の事情で止む無く音楽活動を一時断念。 2005年、アコースティックデュオ「すだち(仮)」を結成し、横浜でのストリートライブを地盤に音楽活動をリスタート。 「YokohamaHOOOD!!」2005グランプリ、湘南藤沢まちかど音楽祭2005グランプリを始めとして、数々のコンテストで各賞を総ナメし将来を期待されるが、その音楽の方向性、人間関係に悩み、2007年のみなとみらいホールでのワンマンライブを最後に活動を休止。多くのファンから惜しまれつつも解散に至る。 2008年末よりソロワークの新たなる活動に向けて、地道ながらも楽曲制作を始める。 和製ブライアン・アダムスの呼び声はまさに言い得て妙。遅れてきた愚直な天才。 唯一無二のボーカル力とソングライティング、センス抜群のギタープレイ…才能に満ち溢れるレイチャールズをこよなく愛する今時クールなブルースメンである。 2010年の音源リリースに向けて鋭意楽曲制作中。
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 アンナチュラル/unnaural(ダブルエイトレコーズ)
PROFILE: Itsuka:Vocals.Guitars Mitsu:Drums,Percussions,Background vocals
Itsukaが生み出す洋楽ライクなメロディと、ジャンル/言語を越えた風刺的な歌詞に、Mitsuのスキルフルなリズムとトラックメイキングが絡む唯一無二な男女ユニット。 特筆すべきは作詞、作曲、アレンジのみならず、レコーディング、ミックス、マスタリングまですべてセルフプロデュースで作り上げている点であり、Rock、Country、Hiphop、Reggae、Surf、EMO等、幅広いジャンルを絶妙なPopsに仕上げるサウンドは音楽偏差値の高さを感じさせる。メジャーアーティストへの楽曲提供も多く、その才能ぶりは周囲の数多くのアーティストからも絶大な信頼を得ている。アンプラグド/バンド/トラックといった変化に富んだライブパフォーマンスで、都内の音楽シーンで注目を集め、数多くのメジャーアーティストとのコラボレコーディング、イベントを精力的にこなし、シーンでの勢力図を拡げ続けてきたが,2009年満を持して全国展開をリスタート!
2009.8.8 1st MINI ALBUM「DIP」RELEASE
アンナチュラルオフィシャルサイト
ダブルエイト・ミュージック OFFICE E-MAIL:info@88music.jp
 信政誠/MAKOTO NOBUMASA(フライング・ハイレコーズ)
PROFILE: 神戸・三宮のストリートを中心に活動している、「今最もブレイクに近いアーティスト」と各方面からの絶賛と期待を受けているシンガーソングライター。1984年11月18日、長崎県生まれ。24歳。 14歳の頃、尾崎豊の影響でギターを始める。 高校生の頃、たまたま神戸で路上ライブを行った時に暖かい拍手と声援に包まれた感動から音楽を志す。 神戸の大学に入学し、本格的に音楽活動をスタート。 年間365日といっても過言ではない、ほぼ毎日のペースでストリートに立ち、街行く人に唄を届ける姿は多くの人の胸を打ち、すでに数多くのファンから支持を得ている。 そのNEWSは東京の音楽業界にも知れ渡り、「最もブレイクに近いアーティスト」の評価を得ている。 地産地消をモットーに、神戸から音楽を発信、街に根付くアーティストを目指し歌い続けている。
2009.11.25 1st MINI ALBUM「NOBUMAKO STANDARD」RELEASE
オフィシャルサイト
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 黒田裕美/YUMI KURODA(ABR)
PROFILE: 東邦音楽大学音楽学部声楽卒業、日本オペラ振興会(藤原歌劇団)研究所入所。 CM、舞台、TV-MC等の幅広いタレント活動に加えて、現在は音楽活動も精力的にこなすマルチプレイヤー。 2010年、新進気鋭の人気作家陣とのコラボーレートによる、クラシックのキャリアを十二分に注ぎ込んだニューアルバムを発表予定。 ■舞台 「ドガのいるか」(東北新社クリエイツ)、黒衣のバカンス(東北新社クリエイツ)他。 ■CM ゼクシー、東急不動産、グレース住販ゲームソフトベルトロガー他。 ■TV テレビ朝日『爆笑問題ボスキャラ王』レギュラーMC他。 ASIAN BEAT ENTERTAINMENT LLC. OFFICE E-MAIL:asianbeat100@aol.com
 SALA13(TOKUMAJAPAN)
PROFILE: 林正浩(リム・ジョンホ、Vo/G)、姜秀幸(カン・スへン、B)、朴大栄(パク・テヨン、Dr)
在日KOREA3世の幼馴染3人により2004年結成。 2005年より本格的にライブ活動を韓国及び日本でスタート。今年2月に韓国ソウルで行われていたロックイベントに他のバンドの機材で急遽飛び入りで参加。約2000人の観客を総立ちにし、一気に韓国音楽業界の注目を浴び話題に。 渋谷でのライブ時にレコード会社のプロデューサーに見出され、2005年メジャーデビュー。一度見たら二度と忘れない衝撃的なパフォーマンスと、類いまれなる楽曲センスを武器に、正々堂々「在日の星」を目指す事を宣言。遂に彼らの時代が今切り開かれようとしている。
SALA13オフィシャルサイト
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