マザー・夏子の甘口辛口
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人生は短いのよ。
文句を言っている暇などないの。
目の前の幸せをいっぱい味わうことよ。
(絵本作家 ターシャ・デューダ)






私たちが一生を終えて残るものは
自分が集めたものではなくて
自分が与えたものである。









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マザー・夏子の甘口・辛口


   
               ★牛久沼 


◆あなたに出会った人がだれでも、まえよりももっと気持ちよく、
明るくなって帰るようになさい。

(マザー・テレサ)


野沢菜 No.128 - 2010/09/01
暑いのが好きな私でも、もうギブアップ。
食欲はなく、最近は水さえ飲みたいと思わなくなった。
これはちょっと危険じゃないかと気がついて、とにかくスーパーに行った。
そこで出合ったのが、野沢菜。
急にご飯を食べたくなって買うことに。。。。
樹盆(じゅぼん) No.127 - 2010/08/30
ネットフレンドの焼き物展示会から・・・
写真は加工しました。
サンマ No.126 - 2010/08/27
つい先日ではありませんか。
サンマが一尾400円もするといって、巷では大騒ぎだった。
ところが今日、スーパーへ行ってごらんの通り。
一尾99円ですよ。
何でこうなるの?
スーパーで隠し撮り No.125 - 2010/08/27
スーパーで一枚だけ、フラッシュ無しで試し撮り。
そんなに悪くはないね。
センニチコウ No.124 - 2010/08/27
千日紅は、赤くて丸くて坊主頭のような花。
カメラを向けるにはちょっと・・・
恥ずかしながら、その程度にしか見ていなかった。
ところが、この見慣れた花に、今頃驚いたのです。

枯れ始めたと思った千日紅を、カメラでアップしてみると、
坊主頭に小ちゃな可愛い花が咲いている。
白キキョウ No.123 - 2010/08/27
いつだったか忘れましたが、早朝散歩で見つけた白いキキョウ。
初めて本物に出合って駆け寄ったところ、トンボがまだ眠っていた。
声をかけても動かないので、嬉しいことに私でも撮ることができた。
やはり<早起きは三文の徳>でした。
ザクロ No.122 - 2010/08/16
散歩道で出会ったザクロの花と実
タジン鍋 No.121 - 2010/06/24
流行のタジン鍋

さっそく買って、蒸し料理

なかなか気に入ってます。
ヒメコバンソウ No.120 - 2010/06/14
野草の姫小判草も色づいて、小さいけれど
味わいが出てきました。
ピンクのバラ No.119 - 2010/05/29
人様の垣根の中
白に近いピンクのバラ、
さんさんと輝く太陽と逆光

そういう悪条件の中でシャッターを切った。
あまり期待をしていなかったが、カメラはちゃんと色を捕らえ、
このバラの優しさまで、キャッチしていた。
全くのマグレだが、カメラはすごい!
無題 No.118 - 2010/03/25
道ばたに
今咲いたばかりのような
みずみずしいヒヤシンスがあってきれいだった。
犬の散歩の人たちが数人いたので、
挨拶をしながら、しゃがんでカメラを構える。

「撮ったの、どうするの?」
そう聞かれてパソコンの話をしたが、誰もネットに興味を示さなかった。

人はみな、それぞれの人生を生きている。
それでいいのだ。
猫の日 No.117 - 2010/02/23
毎年2月22日は猫の日だそうで・・・・
「そんなの誰が決めたのよ」
そう思って検索しましたら、下記のようにありました。

◆2月22日の「222」が猫の鳴き声「ニャン・ニャン・ニャン」と読めることから、
「猫の日制定委員会」が1987年に制定。
ペットフード工業会が主催。
キーウィ・ハズバンド No.116 - 2010/02/23
友だちから電話があって、次のように訊かれた。
「ねえ、あなたサ、キーウイ・ハズバンドって知っている?」
残念ながら知らなかった。それで聞き返した。
「それって何なの?」
すると彼女は、テレビで見た話を教えてくれた。

炊事・洗濯・育児など、家事全般を積極的に手伝うダンナさまの事だそうだ。
ニュージーランドの男性は、ほとんどキーウイ・ハズバンドだから、
日本女性にとっては、理想の夫だとか。。。

フルーツのキウイだとばかり思っていたから、私の脳の中では、
家事手伝いとハズバンドが結びつかない。
彼女はそれを察して、
「キーウィは飛べない鳥だよ。果物じゃないよ。
あなたはパソコンが得意だから調べてみたら?」
そう言って電話を切った。
早速調べた。

80日間も卵を温めることから子育て全般を、オスがするんだって。
そういえば彼女、言ってたなあ。
「あ〜あ、ウチのダンナに爪の垢でも煎じて飲ませたいわ」と。

そのまんまの自分 No.115 - 2010/02/02
◆「人間は大変。人間てすごい」と、ずっとぼくは思ってきた。
そして、いのちはきれいごとではすまないといつも感じている。
ぎりぎりのいのちとかかわりながら、不安は不安のままでいいと、思えるようになってきた。

こんないい人がなぜこんな病気になるのか、神様のいじわるとしか思えない場面に繰り返し出会ってきた。
最期を看取るとき、ぼくはいつも言う。
「テレビドラマのようにはいきませんからね。ごちゃごちゃいろいろあっていいのですから」

きれいにきれいにと本人も家族も思う事はないと、ぼくは繰り返す。
どんなに乱れても、それもいい。
生きてきたように、短気な人は怒鳴りながら、よそゆきでない毎日がいい。

死に近いベッドの周囲の、自然な笑いもいい。
しみじみの涙は、いのちによく似合う。
四万十川の姿のように、ひとのいのちにもいろいろがある。
いのちは「いつでもなんでもあり」なのだ。
                     (小笠原望医師)


いつも

転ばないように、
糖尿病にならないように、
筋肉が弱くならないように
認知症にならないようにと

気をつけることがいっぱいの中で、過ごしていました。
もちろん、これからも気をつけますが、そろそろ、そのまんまのアホな自分を認めないとね。
                     (夏子)



友だちのお孫さんたち No.112 - 2010/01/19
新年のご挨拶と共に、友だちから
お孫さんの写真が送られてきました。

絵になる光景ですね。

可愛いですね。

子供は天使ですね。
待つわ No.111 - 2009/12/11
6年もかけた恋。
彼女は先月30歳になった。
「もういいでしょう。彼とは別れて新しい道を進みなさい」
でも、
彼女は私の言うことなどウワの空。
「○○ちゃん、悪い人に出会ったもんだねえ」
思わず言っってしまった。
すると泣き出した。

昨日の散歩で、松に出会った。
枯れ木の中にあって、緑が輝いている。
ふと思った。
あ、彼女の気持ちは常緑なんだ。
そして、歌が浮かんだ。

♪わたし待つわ。いつまでも待つわ♪
夏子にはそれしか分からない。

○○ちゃん、好きなように生きればいいさ。
そう呟くと切なくて、涙がこぼれた。
待つを松にかけ、思いを込めて写真を撮った。

帰宅してネットで調べると、あみんが歌っていた。

「待つわ」
http://www.youtube.com/watch?v=0nvBPQhKqRo&feature=related



大地 No.110 - 2009/11/03

昨夜は突然、北風寒太郎がやってきて、玄関の前を散らばして行った。
にもかかわらず今日はよい天気。
朝6時半、散歩に出る。寒い!

隣町の広い畑に行ってみた。
いきなりアフリカにでも来たような・・・。
大地の水蒸気が、サファリーパークのような雰囲気を演出している。
No.109 - 2009/10/30
コーラス仲間の友人が柿を持ってきてくれた。
秋はお花が少ないと嘆く私に、
「いいのよ。実りの秋だから、実を楽しめば?」
その言葉が妙に心に残って、一個の柿に思いを込めてみた。
ハンドベル(ミュージックベル) No.108 - 2009/09/22
食欲の秋

読書の秋

そして芸術の秋

只今、11月の発表に向けて、ハンドベルの特訓中。



残暑見舞い No.106 - 2009/08/06
残暑お見舞い申し上げます。
体調の崩しやすい季節、どうぞご自愛くださいね。
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